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ディベート
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国際ジュネーブ

ジュネーブから国際情勢を取材し、人道支援、紛争、気候変動などの問題を中心に報道。国連を拠点とする記者たちが現場の声と情報を直接お届けする。

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スイスのドラァグクイーン、中国で弾圧の壁に直面

スイスのドラッグクイーン「ソーヤ・ザ・カウ」。ステージパートナーの「ピアノ・プリンス」とともに、中国・昆明での公演を実現にこぎつけた

このコンテンツが公開されたのは、 中国では、性的マイノリティのアーティストが活動できる場が次第に少なくなっている。チューリヒ出身のドラァグクイーンも、その現実を身をもって知ることになった。

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「文民ハッカー」の活動が議論の的になっている

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国際都市ジュネーブ

文民ハッカーの戦争関与、法的保護の境界線は?

このコンテンツが公開されたのは、 軍に所属しないハッカーによるサイバー工作が世界中の武力衝突で行われている。こうした「文民ハッカー」の活動は、自身が攻撃される危険とともに、巻き添え被害のリスクも生む。国際人道法(IHL)が義務付ける文民保護との兼ね合いについて、議論の現在地をまとめた。

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CERNが探究するヒッグス粒子(神の粒子)のコンピューター生成画像

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研究の最前線

CERNの次世代加速器、新発見の鍵はAIにあり

このコンテンツが公開されたのは、 欧州合同原子核研究機関(CERN)が建設計画を進める次世代の衝突型加速器では人工知能(AI)が設計・運用・制御・データ測定・解析などのあらゆる場面に活用され、未来の素粒子物理学研究を一変させると言われている。

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アラブ首長国連邦(UAE)東部、オマーン湾沿いのフジャイラ港で荷役を行うばら積み貨物船。ホルムズ海峡封鎖に伴い、同港が西部のペルシャ湾沿いにある主要港を代替している 2026年5月6日撮影

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世界貿易

米・イランの軍事衝突が再燃 ホルムズ海峡情勢は世界の貿易にどう影響するか

このコンテンツが公開されたのは、 米国とイランによる直接の軍事衝突が再び激化し、世界のエネルギー流通の要衝、ホルムズ海峡をめぐる不安が再燃している。両国間では6月中旬に戦闘終結に向けた了解覚書が発効し商船の通航も再開し始めていたが、その矢先に危機収束への期待は崩れた。石油をはじめとする商品輸送への影響について専門家らの見解をまとめた。

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ポリペプチドは、医薬品の有効成分などに使われる「ペプチド」を製造している

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世界貿易

韓国サムスンバイオ、スイスのペプチド企業を約3000億円で買収

このコンテンツが公開されたのは、 韓国の医薬品大手サムスンバイオロジクスは20日、スイスの医薬品受託製造会社ポリペプチドを、全額現金による公開買い付け(TOB)で買収する方針を明らかにした。

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細胞診やHPV検査で、子宮頸部からの細胞採取に使われる膣鏡と専用ブラシ 

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予防

子宮頸がん検診、世界で進むHPV検査導入 日本、スイスは道半ば

このコンテンツが公開されたのは、 ヒトパピローマウイルス(HPV)が原因の子宮頸がん対策で、柱になるのはワクチン接種と検診だ。世界的に検診は細胞診から精度の高いHPV検査に移行しつつあり、日本でも一部自治体で導入されている。スイスでは本格的な検討が始まったばかりだ。

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パレスチナ自治区ガザの住民200万人は現在、2年にわたる戦争によって荒廃した狭い沿岸地帯に暮らす。政治的な協議が行き詰まるなか、再建は手つかずのままだ

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国際都市ジュネーブ

停戦下でも「地上の地獄」 深まるガザの人道危機

このコンテンツが公開されたのは、 昨年10月の停戦合意から約9カ月が経過してもなお、パレスチナ自治区ガザの生活環境は悪化の一途だ。子どもの犠牲、医療や生活インフラの崩壊、人道支援物資の搬入制限が深刻な影響を及ぼしている。

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パレスチナ自治区ガザ地区の南部ハンユニスにあるマワシで、給水の順番を待つ住民ら。供給量はかなり限られている。日々の必要を満たすため、何時間も列に並ぶこともざらだ

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人道支援

届かない食料と始まらない再建―ガザ在住記者が見た停戦9カ月目の実情

このコンテンツが公開されたのは、 ガザ在住の筆者が南部ハンユニスのマワシ地区などにある避難民キャンプを取材し、今も生きるだけで精一杯の状況や、再建への移行が始まらない現実を報告する。

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1988年10月6日、サンティアゴでアウグスト・ピノチェト政権に対する国民投票の勝利を祝うチリ国民

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歴史

独裁政権を終わらせた1988年チリ国民投票 当事者が語る民主化への道

このコンテンツが公開されたのは、 1988年にチリの独裁政権下で行われた歴史的な国民投票について、スイスインフォは読者に投票経験を尋ねた。その中で、野党側の集計システムにボランティアとして参加していた女性の一人がインタビューに応じた。

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ルツェルン湖を見下ろす高級リゾート「ビュルゲンシュトック・リゾート」は、2024年にウクライナ和平会議が開かれた場所だ。カタールの政府系ファンドが所有している

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国際都市ジュネーブ

イラン核合意から11年 米国とイランは「出発点に回帰」

このコンテンツが公開されたのは、 スイス・ルツェルン州ビュルゲンシュトックで19日、米国とイランの外交官が会談し、イラン核問題に関する新たな交渉の章を開く。これは、2018年にドナルド・トランプ米大統領が離脱したイラン核合意に類似した文書につながる可能性がある。

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オピニオン

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国際協力

スイス国民は開発援助を支持している

このコンテンツが公開されたのは、 国民の大多数の意向に反し、多くの国が開発援助費を削減している。経済学者のディナ・ポメランツ氏とデボラ・キースラー氏が、データで現状を解説する。

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ガザからエジプトへ移送され、治療を受けるのを待つ患者たち。

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国際都市ジュネーブ

グラフで見る 資金削減がWHOに与えた影響

このコンテンツが公開されたのは、 世界保健機関(WHO)は一部保健事業の縮小・停止や職員削減で財政難を乗り切っているが、財源回復の見通しは乏しい。5つのグラフでその影響を概観する。

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2022年2月1日、タイのサムットプラカーン県にあるスワンナプーム国際空港で、指定されたホテル従業員が到着客を待っている。

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グローバルヘルス

パンデミック条約、最終合意はまた延期

このコンテンツが公開されたのは、 世界保健機関(WHO、本部ジュネーブ)は5月初め、パンデミック協定の署名・批准手続きに必要な付属文書の合意完了にはさらに1年必要だと発表した。

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WHOの新事務局長は、予算削減に対処し、組織の役割を再定義しなければならない。

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国際都市ジュネーブ

WHO事務局長選 財政危機と分断された世界で問われる「組織の再定義」

このコンテンツが公開されたのは、 2027年に選出される次期事務局長には、科学機関としての信頼性を守りながら、加盟国約200カ国の利害を調整する政治力が求められる。

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ウクライナとスイスの国旗が掲げられた建物と警備員

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戦争と平和

スイスが「対ウクライナ制裁」を法制化しなかった理由

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの中立原則は海外で誤解されがちだ。だがその解釈は国内でも一様ではない。攻撃を受けているウクライナへの対応をめぐる国内の議論がそれを如実に表している。

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オピニオン

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スイスの立場

スイスに埋もれるアフリカの文化遺産 博物館はどう向き合うべき?

このコンテンツが公開されたのは、 植民地政策をとらなかったスイスだが、まったく加担しなかったわけではない。スイスの博物館には、植民地時代にアフリカから「略奪」された収蔵品が多くある。来歴調査以外に、スイスの博物館が果たすべき役割とは?

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宇宙と星

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研究の最前線

CERNの新たな挑戦 宇宙の謎を解く次世代装置

このコンテンツが公開されたのは、 欧州合同原子研究機関(CERN)は、よりパワフルな大型加速器の建設で限界を突破し、ヒッグス粒子に次ぐ世紀の大発見を目指している。

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CERN研究所

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研究の最前線

CERNの次世代加速器 建設費3兆円に正当性はある?

このコンテンツが公開されたのは、 CERNが威信を賭けて推進する次世代加速器は、揺るぎない科学的正当性を持ちながらも、現在の厳しい世界情勢下で巨額の資金調達に苦戦している。

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オピニオン

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人権

「アフガニスタンの人々の命は尊い」

このコンテンツが公開されたのは、 アフガニスタンでは、特に女性と少女たちが政権の失策のツケを払わされている。国際援助専門家ノラ・ニランド氏は、ジュネーブに設置されたアフガン国民基金が中央銀行の資本増強に向けて行動を起こすべきだと訴えている。

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料理の盛り付けをした子供たち

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国際都市ジュネーブ

図表で読み解く世界の食料危機

このコンテンツが公開されたのは、 国連が公表した2026年版の世界食料危機報告書(GRFC)は、深刻な現実を浮き彫りにした。飢餓は拡大を続け、多くの国で慢性化しつつある。5つのデータから現状を読み解く。

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ルツェルンのエネルギーサービスプロバイダー企業「エネルギー・水・ルツェルン(EWL)」は、現在は使われていない旧地下シェルターをデータセンターに改修した

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戦争と平和

データセンターに最適?イラン戦争でスイスの旧地下シェルターへの関心高まる

このコンテンツが公開されたのは、 米・イスラエルによるイラン攻撃を受け、イランが報復の一環としてアラブ首長国連邦とバーレーンにある3つのデータセンターを軍事攻撃した。データセンターが攻撃の標的となるのは紛争史上初めてのことだ。そんななか、スイスの旧地下シェルターが、データセンターの拠点として注目を集めている。

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占領下のヨルダン川西岸地区で、被害を受けた住宅の近くでサッカーをする少年たち。

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国際協力

紛争地域にサッカー場は必要? スイスのパレスチナ支援に内部からも批判

このコンテンツが公開されたのは、 スイスは国際サッカー連盟(FIFA)とともに、子どもたちの「安全な場所」としてパレスチナにサッカーグラウンド(ピッチ)を設置するプロジェクトに資金を拠出している。だが、紛争の渦中でこれが現地の子どもたちのニーズに応える最善の形なのか。

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スイスで抗議活動を行うチベット人やウイグル人。中国による「越境弾圧」の標的となっている

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国際都市ジュネーブ

スイスで続く中国の「越境弾圧」 認定から1年、NGOは政府の対応の遅れを非難

このコンテンツが公開されたのは、 スイス連邦政府が国内のチベット人・ウイグル人コミュニティに対する中国の「越境弾圧」を公式に認めてから1年が経った。中国による監視・威圧行為は今も続くが、弾圧被害者を守る具体的な対策はまだ見えない。

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2026年3月11日、ホルムズ海峡で立ち往生する石油タンカーと貨物船

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世界貿易

スイスの石油トレーダーが明かすホルムズ封鎖の影響

このコンテンツが公開されたのは、 イランとの戦争とホルムズ海峡での船舶の航行制限がエネルギー価格の高騰を招いている。石油トレーダーたちはスイス西部ローザンヌで開催された年次会合で、現況を報告し合った。

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アフガニスタン領空を飛行する航空機は、互いの位置情報を常に共有しなければならない。(イメージ画像)

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世界貿易

タリバン、スイス人からも領空通過料を徴収

このコンテンツが公開されたのは、 アフガニスタンにとっては棚ぼたか。アフガニスタンが自国領空を通過する旅客機に課す領空通過料(上空通過料金)が、数千万ドルの収入につながっている。

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国際宇宙ステーションから撮影されたホルムズ海峡の様子。NASA提供

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国際都市ジュネーブ

ホルムズ海峡の混乱がスイスに及ぼす影響

このコンテンツが公開されたのは、 海上輸送の要衝であるホルムズ海峡が事実上封鎖されて1カ月以上が経った。米・イスラエルのイラン攻撃を発端としたこの混乱は、世界のエネルギーおよび人道支援物資のサプライチェーンの脆弱性を浮き彫りにした。

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シェルターの中の家族

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スイスのシェルターはどのくらい安全なのか

このコンテンツが公開されたのは、 ウクライナ戦争やイラン戦争と中東での戦争により、スイスで市民防衛への意識が高まっている。一体、スイスのシェルターはどれほど安全なのだろうか?ドイツ語

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球形の乗り物の前に立つ男性たち、白黒写真

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特許王国スイスの意外な事実

このコンテンツが公開されたのは、 スイスはヨーロッパで最も革新的な特許国。最新の統計で最も注目される5つのポイント。

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オピニオン

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スイスの安全保障戦略、「世界の現実を忘れてしまっている」

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの新たな安全保障戦略は世界の半分の人々の現実を忘れてしまっているーー。女性の平和活動を支援するスイス拠点の国際NGOのディレクター、デボラ・シブラー氏はそいう指摘する。

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ガソリンスタンドの前を通り過ぎるトラック

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エネルギー転換

イラン戦争、スイス家計への打撃は年間約24万円に 民間試算

このコンテンツが公開されたのは、 イラン戦争に伴い世界的に原油価格が高騰している。スイスにおけるエネルギーコストの増加は、最大で年間50億フラン(約1兆円)近くに達するとの試算が出ている。

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